鈴木 稔

1962年埼玉県生まれ。早稲田大学在学中より陶芸サークルにて作陶を始める。高内秀剛氏に師事し。1996年に益子町芦沼に築窯。2004年第5回益子陶芸展入選。伝統的な柿釉や糠白(ぬかじろ)釉をデザイン性豊かに加飾しています。力強いタッチと風合いは、男性はもとより女性にも人気があります。お奨めの気鋭の作家です。